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2012年6月18日 (月)

諏訪湖アダプト

アダプトプログラムとは

Adopt(英語)は、養子にするという意味で、アダプト・プログラムとは、「里親制度」のことです。

つまり、公共物(河川、道路、公園等)の一定範囲を住民・企業などの皆さんに、「親が子を育むよう」に、美化活動に取り組んでもらおうというものです。

行政は、その活動を支援するため、用具の貸し出し、傷害保険の加入を行います。「誰が」「どんんこと」を担当するのかが明確になることにより、地域の皆さんと、行政とのパートナーシップが形成されます。

諏訪湖アダプト

住民参加型の諏訪湖浄化の取り組みとして、平成14年4月にスタートしました。

諏訪湖の湖周を32区間に分け、1区間500mを2~3団体が担当しています。

1期3年契約で、年間3回以上活動することになっています。

当社でも14年4月から参加しています。

adaputoH23new.pdfをダウンロード(諏訪湖アダプト・プログラム)

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ペットボトルのキャップを集め、ワクチンを送ろう

ペットボトルのキャップを外して集め、リサイクル業者に売って得た収益で、BCGやポリオワクチンを購入して発展途上国の子供たちに贈る運動です。外したキャップをリサイクル業者に売って、それを発展途上国の子供たちのために使おうということになった運動の様です。キャップ1キログラム=400個=10円で、20円で子供1人分のポリオワクチンを購入することができる様です。ワクチンさえあれば防ぐことのできる病気で、かけがえのない子供の命が1日に6000人も奪われているという現実があるのです。ペットボトルのキャップを集めるだけで、子供たちの命を救うことにつながるのです。ペットボトルのキャップを集め、ワクチンを送ろうという事で、全営業所でエコキャップ運動を展開しています。

写真は伊那営業所の様子

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2012年3月12日 (月)

諏訪湖アダプトプログラム報告会

当社が諏訪湖アダプトに参加して、10年が経過しました。

諏訪湖アダプトとは、諏訪湖畔をいくつかの企業や団体に割り振りをして、指定された区域を、毎月1回全員で出かけて清掃活動を行うものです。

過去には、諏訪のケーブルテレビのラジオでも放送されました。

今回は10年間活動を継続された企業、団体への感謝状をいただきました。

  ★諏訪湖アダプトプログラム報告会★

  ★日時  平成24年3月7日(水)

  ★場所  諏訪合同庁舎5階 講堂

  ★時間  13:30~16:00

  ★内容  (1)感謝状贈呈

           諏訪湖アダプトプログラムが活動開始から10年を

           迎えることにより、10年間活動を継続された団体へ感謝状の

           贈呈。

         (2)講演

           諏訪湖アダプトプログラム活動10年を振り返って

           (代表団体の発表)

           諏訪湖浄化について

           (3)平成23年度活動報告

         (4)情報交換、意見交換、要望等

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2012年1月18日 (水)

勤続30年表彰

7日には勤続30年の伊那営業所勤務の小宮山課長が表彰されました。8日には松本営業所勤務の林所長代理が表彰されました。記念品が気になりますが、10万円相当の旅行券、もしくは商品券のようです。林所長代理は奥様との海外旅行を考えているとの事ですが、どこへ行かれるのかは未定のようです。

写真は伊那営業所小宮山課長 賞状と目録が社長より手渡されました。

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新年会開催

1月7日8日9日と新年会が諏訪市ラコ華乃井ホテルで盛大に行われました。

当社は24時間365日の仕事が多いので、全員一斉の開催が出来ません。そこで3日間に分けて毎年行われます。今回は長野県内の仲間がこの3日間のいづれかに出席をし、他の営業所の仲間との親睦を図りました。社長と総務部長が3日間連続の参加でした。

最終日の9日には、クラブ歌手を呼び、ピアノの演奏と共に素晴らしい新年会が出来ました。皆が歌声に酔いしれていました。1月21日は神奈川営業所、座間営業所の新年会が予定されています。

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二次会

二次会は1階にあるクラブでした。カラオケを歌ったりと楽しい時間が過ぎていきました。飲みすぎた仲間はだんだんに消えていきます。最後まで残ったのは・・・名でした。

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2012年1月17日 (火)

2012年仕事初め

2012年1月4日

1月4日が仕事初めです。社長の今年の新年のあいさつから始まりました。

今年は原点に返り、当たり前の事を当たり前に徹底してやり抜く年にしようと冒頭挨拶されました。

最後に出席者全員で記念撮影。その後諏訪大社へ祈願に出かけました。

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中国から石の輸送が始まりました

2011年12月15日

中国から石の輸送が始まりました。20Ftで2本、約40tの石が本社にて保管されています。

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2011年10月20日 (木)

40期上期反省と40期経営方針発表

10月8日

40期上期反省と下期の行動指針の発表大会がありました。

各営業所の所長の上期反省と下期に向けた課題発表のあと、グループの代表による上期のグループ活動を中心に発表がありました。また、下期に向け新たに目標を定め、下期に向かい新たに決意をしました。

最後に全員で、「下期も予算達成に向けガンバロー」と全員で唱和しました。

懇親会では座間センター、神奈川営業所、塩尻センター、伊那営業所等、社員同士の親睦が深まりました。

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写真 トラック会館 大会議室

2011年10月18日 (火)

人材塾 幹部研修会が開催されました

2011年7月22日・23日・24日 第1班

2011年7月30日・31日・8月1日 第2班

人が主役の経営、人材教育の一環とし、幹部等を中心に人材塾が開催されました。2泊3日のホテル茅野での缶詰合宿、仕事帰りの参加者は眠い目を擦りながらも連日深夜まで及ぶ研修会でした。研修会では、泣いたり、笑ったり、励ましあったりと、全員 で一体感を感じさせられる研修でした。中でも挨拶訓練は、全員合わずに苦労をしました。しかし合った瞬間の喜びも非常に大きなものでした。過去が今の自分を作り、今の自分が未来を作っていく。楽しい2泊3日の研修でした。

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40周年記念法要

世の中に存在する全てのものは、必要とされるものであるから、宇宙の創造主は生かされているといわれます。

原村の百姓であった先代社長小池朝敦が故柿木卓美様・現柿木観光バス㈱会長森幸俊様から㈲富士陸運を受け継ぎ、㈲諏訪陸運を立ち上げたのが昭和47年5月のことでした。

そして平成23年5月創業40周年を迎えることができました。それは今まで当社に関わっていただいた多くの方々のお陰と感謝申し上げます。

この40年は間違いなく当社が世の中から必要とされていた会社であったからいかしていただいたのだと思います。さらに50周年・100周年の未来を開拓するには、物流業を通じて世の中の全ての人々に「元気とありがとうをお届けする」ことにより、世の中の幸福に貢献していくことだと確信しています。それには、全従業員が自らの使命を果たし幸せになることでしょう。そのためにスワリクは、生かされているのです。感謝!!

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